出展酒蔵

市野屋

大町市大町2527−イ
TEL 0261-22-0010
HP ichinoya.com

2022年1月に体制を一新。日本有数の銘酒蔵で杜氏を務めた能登杜氏・伊藤正和、伝統製法に女性ならではのセンスを加味した造りが特徴的な大塚真帆の複数杜氏制を採用。北アルプスの恵まれた水源・人や感性を含めた酒造りに必要な全てのものにこだわり、”食と共に”をイメージして醸される「今を生きる日本酒」です。

東飯田酒造店

長野市篠ノ井小松原1724
TEL 026-292-2014
HP motooi.com

慶応元年(1865年)創業。「本老の松」のスッキリとした酒質は、ミネラル豊富な犀川の伏流水によって得られたものです。酒米も地元産を使い、麹や酵母の声に耳を傾け、直向きに醸されています。2022年度より新銘柄「小松原 弦戯(こまつばら つるぎ)」を立ち上げました。

米澤酒造

上伊那郡中川村大草4182-1
TEL 0265-88-3012
HP imanisiki.co.jp

今錦のお酒は全量伝統的な酒槽(さかぶね)しぼり。柔らかな、旨みのある酒質のお酒をお楽しみください。世界酒蔵ランキング3年連続ベスト10に入りました。中川村の米澤酒造株式会社は1907年創業、地域に親しまれ、南アルプスの麓の自然環境と良質な水に恵まれた土地で、地元の米を中心とし、伝統的な酒槽搾りで酒造りを行ってきました。 2014年に伊那食品工業グループの一員として再出発。試行錯誤を重ね、酸と旨味のバランスを追求し形にして参りました。酒質の追求だけでなく、酒蔵として地域にどんな貢献ができるのか。 村の人々と共に田植えや稲刈りを行い、棚田を守り、酒を醸し続けることで、受け継がれてきた伝統、文化を後世に残していくことも使命の一つ。 そんな思いで日々、いい酒造りをしてまいります。

春日酒造

伊那市西町4875番地1
TEL 0265-78-2223
HP kasuga-shuzo.co.jp

大正4年に創業した春日酒造(2020年改名)は、天竜川の流れる長野県伊那市にある「井乃頭」蔵元です。 全ての酒を兄弟ふたりで丁寧に醸しております。

長野銘醸

千曲市大字八幡275
TEL 026-272-2138
HP obasute.co.jp

長野銘醸は「安心」「安全」「本物の美味しさを追求」する純米酒の酒蔵です。

松葉屋本店

上高井郡小布施町大字小布施778
TEL 026-247-2019
HP matsubaya-honten.co.jp

松葉屋本店煉瓦の煙突が目印になってる小布施松葉屋本店です。すべての日本酒に明確なコンセプトがあり、日本酒を通じて様々な提案をしていきたいと思っております。

丸世酒造店

中野市中央2-5-12
TEL 0269-22-2011
HP marusesyuzouten.co.jp

お酒の力で世の中を丸くする!!もち米仕込みで、芳醇な旨味と後味のスッキリさは弊社しか出せない味です。

伴野酒造

佐久市野沢123
TEL 0267-62-0021
HP sawanohana.com

1901年創業。八ヶ岳水系の伏流水と長野県産の酒米で酒を醸します。ナチュラルで凛とした美しさある味わいをお楽しみいただけたら嬉しいです。

尾澤酒造場

長野市信州新町新町168-1
TEL 026-262-2209
HP misuzunishiki.co.jp

二十歳(一人前)の一歩手前という意味から命名。白ワインのような酸味、骨格がありながらキレの良い酒が特徴です。

田中屋酒造店

飯山市大字飯山2227
TEL 0269-62-2057
HP mizuo.co.jp

「奥信濃ならではの地酒と地酒文化を発信し、人々の笑顔と幸せを醸します。」がモットー。野沢・水尾山の天然水と飯山・木島平の酒米を使って全てのお酒を造っています。

湯川酒造店

木曽郡木祖村薮原1003-1
TEL 0264-36-2030
HP yukawabrewery.com

日本一★に近い蔵。
心の通う酒「木曽路」醸造元。十六代当主が育てた渾身の酒。

大信州酒造

松本市島立2380
TEL 0263-47-0895
HP daishinsyu.com

長野県松本市の酒蔵。信州の気候風土を背景にした天恵の美酒。 仕込みごとに無濾過原酒で瓶詰めする「シングル・カスク」を採用し、「洗練・軽快・デリシャスリンゴ」の味わいを目指しています。

佐久の花酒造

佐久市下越620
TEL 0267-82-2107
HP sakunohana.jp

蔵の顔はその酒の旨味、米や酵母や醪の造りで少しづつその顔に表情が生まれる。
軸を大切にして、きちんと醸す。
それを個性として大切にしたい。

角口酒造店

飯山市大字常郷1147
TEL 0269-65-2006
HP kadoguchi.jp

明治2年創業の長野県最北端の酒蔵。銘柄「北光正宗」は北の夜空に光る北斗七星より命名。「ひとごこち」や「金紋錦」などの地元産酒米を原料にキレ良くクリアな酒を醸す。

高橋助作酒造

上水内郡信濃町古間856−1
TEL 026-255-2007
HP matsuwo.co.jp

銘柄「松尾」は酒の神様にちなみ命名。戸隠水系の上質な水と、県産米を全量使用した伝統的な酒造り。

豊島屋

岡谷市本町3丁目9−1
TEL 0266-23-1123

若い蔵人達が新たな感性で酒造りにチャレンジする清酒「神渡」醸造元。
伝統とトレンドを融合したお客様と対話する酒造りを目指しています。

志賀泉酒造

中野市東山3番1号
TEL 0269-22-3322
HP shigaizumi.jp

地元と酒米と水を使用し、少人数ながら蔵一丸となって丁寧な造りをしています。
やわらかな甘みがあり、酸、キレのバランスが取れたお酒を醸しています。

薄井商店

大町市大町2512−1
TEL 0261-22-0007
HP hakubanishiki.co.jp

「山と、水と、ともに生きる」北アルプスの雪どけ水のような透明感のある味わいを追及してゆく。

伊東酒造

諏訪市諏訪2丁目3−6
TEL 0266-52-0108
HP yokobue.co.jp

人の想いと職人の技が織り成す神秘の雫
人の手でお酒本来の香り・味を引き出し、造れる量をお届け致します。お酒と向き合う私達の取り組みです。

髙天酒造

岡谷市銀座2-2-17
TEL 0266-22-2027
HP koten-sake.co.jp

明治4年創業。
諏訪杜氏の元「ふるさとの心を伝える酒造り」をしています。
目指す酒は「まるくてすべらっこい酒」です。

七笑酒造

木曽郡木曽町福島5135番地 
TEL 0264-22-2073
HP nanawarai.co.jp

七笑酒造は1892年(明治25年)に創業しました。 長野県の南西に位置し、周りを高い山々に囲まれた谷あいの地でお酒作りをしています。 お酒のコンセプトは「お酒は料理の名脇役」。主役である料理の味を邪魔をせず引き立てるような食中酒を目指しております。

北安醸造

大町市大町 2340-1
TEL 0261-22-0214
HP hokuan.co.jp

雪深い北アルプス山麓にて、米の旨味を引き出した甘口の「北安大國」と生酛造りの「居谷里」を醸しております。今年で創業100周年。

千曲錦酒造

佐久市⼤字⻑⼟呂1110番地
TEL 0267-67-3731
HP chikumanishiki.com

天和元年(1681年)創業 長野県佐久市にて340年以上の歴史の中で酒造りの真髄を極めて参りました。日本百名山の1つ浅間山系伏流水と地元で採れた美山錦を主な原料に使用した酒造りを行っております。

諏訪御湖鶴酒造場

諏訪郡下諏訪町御田町下3205−1
TEL 0266-75-1172
HP mikotsuru.com

大正元年創業の御湖鶴は、2018年新たな体制に生まれ変わりました。
信州諏訪の清涼な水から醸し出される上質な酒。
地元の皆さまに愛される地域に密着した日本酒蔵を目指し、さらには広く世界に評価される高品質な酒造りを探究して参ります。

今井酒造店

長野市小島62
TEL 026-243-3745
HP wakamidori.com

五岳は長野県を代表する酒造好適米「美山錦」を100%使用
フルーティでありながらも癒される柔らかな香り、スッキリと洗練された味わいの中に純米ならではのふくよかな米の甘さがあります。香りと味のバランスが取れ、後味のキレもよく、味の淡い料理とも相性がいいお酒です。冷酒がオススメです。

大塚酒造

小諸市大手2丁目1−24
TEL 0267-22-0002
HP asamadake.com

大塚酒造の銘柄「浅間嶽」は信州の酒造好適米と明峰浅間山の土壌から長い年月をかけて濾過された伏流水で醸されています。その特色はやはり硬水。軟水主体の信州の酒蔵のなかで、小諸の水は随一の硬度を誇り「浅間嶽」の酒質の核を成しています。ミネラル豊富な硬水で仕込む酒は一般的に味に輪郭があるキレのいい酒になりますが、大塚酒造では浅間山伏流水の個性を生かし、そこに控えめな香りと瑞々しいコク、飽きない飲み口をプラス。口開けから飲み終わりまで、時に荒々しく、時にまろやかに―。ダレることなく日ごとに表情が変わっていき、お料理と合わせるのが楽しくなります。ぜひお楽しみください。

土屋酒造店

佐久市中込1914-2
TEL 0267-62-0113
HP kamenoumi.com

1900年(明治33年)で土屋長平・熊治の親子で創業。北に浅間山、南に八ヶ岳、そして盆地の中央に千曲川が流れるといった山紫水明な信州佐久において、地元の酒米を中心に、千曲川伏流水の天然井戸水を用い、木造蔵にて手造りで醸しております。仏教の経典一説の「非常におめでたい」の意を表す「亀壽福海」より酒名を「亀の海」と命名し現在にいたっております。特に昭和40年代、吟醸酒啓蒙のため県下先駆けての市販吟醸酒「亀の海吟醸」を発売し、一年も途切れることなく伝承の吟醸造りを継承しております。近年では「地元の酒米を使った、地元発の真の地酒を醸したい」との想いから、農薬の力に頼らない酒米作りにチャレンジ、「茜さす」に醸しております。

宮島酒店

伊那市荒井3629番地1
TEL 0265-78-3008
HP miyajima.net

自らが一生活者として、信州の自然に寄り添った酒造りをしています。全ての酒造米を地元伊那谷にて契約栽培し、「土着の蔵」として信州の風土に根差した味わい豊かな純米醸造酒のみを醸しています。信濃錦の酒名は、信濃=長野県の、錦=その美しき大自然を意味しており、酒造りを通して信州の大自然を表現することができればと考えています。そのため酒造米の全てを農薬を使用しないかその使用を低減した契約栽培米とし、素材の持ち味を明確に表現できる純米醸造酒のみを製造しています。また、丁寧に作られた契約栽培米の持ち味を大切にするため、それらを敢えて低精白として仕込み、甘味、酸味、辛味、苦味、渋みという日本酒の五味が豊かに感じられる純米酒造りにも励んでいます。

古屋酒造店

佐久市塚原411
TEL 0267-67-2153
HP furuya-shuzou.com

創業明治24年。「青葉まじりにみずみずしく咲く深山桜」とうたわれた酒蔵が生まれ、「和(わ)の心で 和(やわ)らぎ 和(なご)んでほしい」との想いで醸される地酒を今に伝えている。自然豊かな山々からもたらされる豊富な清涼な地下水、盆地特有の厳しい冷えこみ、豊穣地として知られる土壌。これら三つを兼ね備えた“酒造好適地 佐久”にて「深山桜」「和和和」は醸されます。「挑戦」と「研鑽」をモットーに、当蔵では清酒のほかに焼酎、ワイン、ブランデー、リキュールの製造も行っており、多くの酒類から多角的に醸造にアプローチすることで培われた技術を生かした丁寧な手仕事を重ねています。

舞姫

諏訪市諏訪2丁目9-25
TEL 0266-52-0078
HP maihime.co.jp

長野県諏訪市の甲州街道沿い、わずか500mの間に5軒の酒蔵が立ち並ぶ一帯があります。同じ霧ケ峰の伏流水を仕込み水に使いながら、それぞれに特徴のある個性豊かな酒を醸し続けてきたその5つの蔵は、「諏訪五蔵」と呼ばれるようになりました。その諏訪五蔵の一角を担う「舞姫」が、諏訪の地で酒造りを開始したのは1894年。醤油、味噌の醸造元であった亀源醸造から分家し、亀泉酒造店として酒造りを始めました。1912年に「桜楓正宗」から「舞姫」へ銘柄を改名し、2014年に舞姫酒造株式会社を株式会社舞姫として、新たに酒造りを開始しました。以来、「顔の見える酒づくり」をモットーとし、伝統と革新の酒造りを行っています。

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